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全国町村議会議長会事務総長の望月達史さんと対話しました。

全国町村議会議長会事務総長の望月達史さんと対話しました。

先日、 全国町村議会議長会事務総長の望月達史さんを訪問して対話しました。
望月さんとは、27年前に郵政省テレトピア推進室長在任中に出会い、熊本県総務部長、三重県副知事、総務省市町村課長などを歴任され、7年前に総務省自治行政局長を退任されて以降も続く長いご縁です。

望月さんが事務総長を務める全国町村議会議長会は、全国知事会、全国市長会、全国町村会、全国都道府県議会議長会、全国市議会議長会と一緒に、地方6団体の一翼として、国と地方の協議の場などを通じて、住民の声、基礎自治体の声を伝え、国の諸政策が真に国民の為になるように積極的に貢献しています。

コロナ禍の今こそ、特に住民に身近な基礎自治体である市区町村の行政は、何よりも住民視点、住民本位、生活者起点に立って、役に立つ行政サービスを企画し、提供していかなければならないと話し合いました。

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