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【都政新報】素顔の「創造人」たち─清原慶子が聞く(31)

【都政新報】素顔の「創造人」たち─清原慶子が聞く(31)

清原慶子は都政新報(火曜版)に毎週コラムを連載しています。
今日は第31回(2020.12.15版)の内容を紹介します。

今号は東京信用保証協会理事長で石原都知事、舛添都知事、猪瀬都知事、小池都知事と四代の都知事を支えた元東京都副知事の安藤立美さんを紹介しています。

本協会は中小企業者の「保証人」となり、事業者が銀行その他の金融機関から事業資金の融資を受ける際の借入や、事業資金を調達する為の私募債の発行を円滑にすることなどを主たる業務としています。
安藤さんは利用企業者数も保証残高もすでに「リーマン超え」であり、コロナ禍の先行きが不透明で、さらに一般に資金需要が増える年末及び年度末を迎える中、引き続き中小企業を支え続け、多様なニーズに応えていくことが本協会の使命であると力強く語ります。

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