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三鷹市の地域ケアネットワーク新川中原が主催する「しんなかサロン 」に参加しました。

三鷹市の地域ケアネットワーク新川中原が主催する「しんなかサロン 」に参加しました。

9ヶ月ぶりに開催の三鷹市の地域ケアネットワーク新川中原が主催する「しんなかサロン 」にボランティアとして参加しました。
今年の1月の例会以降は新型コロナウイルス感染症が課題となり、三鷹市役所の方針にしたがって休止していたことから、9ヶ月ぶりの開催となりました。

入り口には、ボランティアのおもてなしのハロウィンの飾り付けが参加者を歓迎します。
畑谷貴美子代表はじめボランティアは、新型コロナウイルス感染症予防のためにフェイスシールドとマスクを着用し、参加者も検温の上マスクを着用しての参加です。
そして、従来は約2時間のプログラムで、50人から60人の参加者数でしたが、三密を避けるために2回に分けて、各回20人迄の定員で応募制にして、部屋を換気して、各回40分という短時間での開催となりました。

これまではお茶やお菓子も提供していましたが、今回は飲み物は持参でお菓子は提供しません。
このようにいろいろな配慮の中での再開でしたが、参加者の皆様には笑顔が溢れ、心と体の元気がよみがえりました。

コミュニティには、やはり、十分に感染症対策をしたうえで、短時間でも対面のコミュニケーションが不可欠であると再確認しました。

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