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【都政新報】素顔の「創造人」たち─清原慶子が聞く(28)

【都政新報】素顔の「創造人」たち─清原慶子が聞く(28)

清原慶子は都政新報(火曜版)に毎週コラムを連載しています。
今日は第28回(2020.11.17版)の内容を紹介します。

今回も、前回に引き続き「地方公共団体情報システム機構(J-Lis)」副理事長を務めている篠原俊博さんを紹介しています。

現在、マイナンバー制度(社会保障と税番号制度)関連システムを所管する地方公共団体情報システム機構の副理事長を務めている篠原俊博さん(56)は、国家公務員として自治省、総務省で勤務するとともに滋賀県、愛媛県、鹿児島県で自治体行政の経験を重ね、2010年から内閣官房社会保障改革担当室参事官として、財務省、法務省、総務省、厚生労働省、自治体等と連携し、2013年5月のマイナンバー関連法の成立に至る制度の企画立案・法制化を担当しました。

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